5月30日は「ごみゼロの日」。各地で美化活動が行われているが、那覇市立与儀小学校では、毎朝20分から30分ほどごみ拾いをしながら登校する児童の姿がある。桃原舞佳さん(4年)、礼佳さん(2年)の姉妹だ。昨年10月から登校しながらのごみ拾いを自主的に始め、雨の日も寒い日も毎日続けている。「これからも続けたい」という2人。舞佳さんは「早くごみが少なくなっていって、ごみのない沖縄になってほしい」と話した。
クウェート石油相が辞任 (日本経済新聞)
【ドバイ=加賀谷和樹】クウェート国民議会のハラフィ議長は30日、同国のアリ・サバハ石油相が辞任し、同相のポストをムハンマド・オレイム電力水利相が代行すると表明した。シリーダ・ムーシルジ通信相兼国民議会担当国務相も辞任、同相はアブドルワヒド・アワディ住宅問題担当国務相が代行する。辞任...